入会案内

日本産業保健法学会に入会を希望される方は、本学会会員または理事1名以上の推薦を得て、入会申込用ページ※準備中(2020年11月1日から受付開始予定)に必要事項を記載し、申し込んで下さい。

  • ※理事は、HPに掲載されています。また、委員会委員は会員となっていますので、推薦者となることができます。
  • ※産業保健法学研究会の「メンタルヘルス・産業保健法務主任者」は推薦者不要です
    (資格保有者には、10月中に事務局から証書が送信される予定です)。
    承認されましたら、事務局よりご連絡いたしますので、その後で入会費と年会費をお振込みください。
    (本会の会計年度は、毎年11月1日に始まり、翌年10月31日に終わります。)
    振込の確認が済み次第、事務局よりe-mailで会員番号、会員専用ページのパスワードをお送りします。

※年会費など(予定)

  • 1)入会金:3,000円(2021.11.30まで無料)
  • 2)年会費:10,000円
  • 3)資格登録料10,000円、資格更新料(3年毎)10,000円
    ※産業保健法学研究会認定資格者の資格登録料は無料
  • 4)賛助会員(法人):30,000円

※会員特典

個人会員

  • 1)機関誌「産業保健法学会誌」(原則として年2号)等を通じて産業保健法学についての最新情報が得られます。
  • 2)学術大会、研修会参加時に割引があります。
  • 3)学術大会で学会発表ができます。
  • 4)機関誌「産業保健法学会誌」への投稿ができます。
  • 5)ホームページの会員専用ページをご利用いただけます。会員専用ページでの情報提供も致します。
    マイページを設定し、資格登録状況や有効期限、資格更新のためのポイント取得状況がわかるようにします。
  • 6)「産業保健法務主任者(メンタルヘルス法務主任者)」「上級産業保健法務主任者(上級メンタルヘルス法務主任者)」の申請資格(産業保健法学研究会認定資格者のみ)・受験資格が得られます 。学会員であることが資格登録の条件です。

賛助会員(法人)

  • 1)機関誌「産業保健法学会誌」(原則として年2号)等を通じて産業保健法学についての最新情報が得られます。口数と同数の学会誌を配布します。
  • 2)ホームページの会員専用ページをご利用いただけます。会員専用ページでの情報提供も致します(個人向けのマイページの設定はありません)。
  • 3)学術大会に会員価格の参加費で参加できます。参加できるのは賛助会員所属の個人であり、口数と同数の人数までとなります。
  • 4)「産業保健法学会誌」に賛助会員名を掲載する他に、本会のホームページの中に賛助会員名を掲載し、ご希望により貴社・貴団体のホームページへリンク致します。
  • 5)学術大会の企業展示会における出展料、機関誌広告掲載料金は賛助会員価格が適用されます。